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侵害受容性疼痛

生体に何らかの侵襲が加わったことを知らせ、防御機構を発現させるのに重要な役割を持つ。これが本来痛みが持つ役割と考えられる。痛覚受容器が関与している。


神経因性疼痛

抹消神経が何らかの原因で圧迫あるいは絞扼されたり、神経連絡路が遮断されると、神経系に異常が起きて痛み信号が発せられる。この場合痛覚受容器は関与していない。これらは抹消、中枢神経の損傷を基盤とし、受傷からある時間をおいて発生してくる激しい痛みである。軽微な痛み刺激でも激しい痛みとして感じる痛覚過敏、不快な異常感覚を伴う自発痛、本来痛みを発生しない軽い触刺激でも痛みを引き起こすアロディニア、切断した四肢に痛みを訴える幻肢痛などの異常痛がある。

心因性疼痛

意味にばらつきがあり誤解を生じることが多いので使いたくない表現。
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筋筋膜疼痛症候群(MPS)

これは、一箇所の筋肉が痛みのもととなっているもの(筋痛症・筋性疼痛)。ほとんどの、筋骨格系の痛みはMPSだと考えてよいでしょう。


線維筋痛症(FM)

MPSが広範囲に広がっているものと考えてよいと思います。



どちらの疾患も、ストレスや不安感、焦燥感、悲観、怒り、などの情動がきっかけで痛みが生じたり、慢性化したりします。


今、整形の分野でも問題になっているのは、ほとんどの痛みはMPS,FMと考えて治療に当たるべきなのに、現在の状況はこれらの疾患を、「ヘルニア」「すべり症」「軟骨の磨耗」「椎間板の狭窄」などと誤診されてしまっているということです。


痛みの本態は、筋痛症なのです。筋痛は様々な病態を発生させます。


線維筋痛症は、最近ではテレビの影響か、Drや一般の人にも広がってきました。

しかし、筋筋膜疼痛症候群はまったく広がりません。専門の整形のDrでさえ、知らなかったり軽視しているのが現状らしいです。


どんな治療をしようが、まずはもっとも多い疾患である「筋痛」を頭に入れて施術にあたるべきでしょう。



よくあるパターンとして、

痛みが強いので、レントゲンを撮影した結果「椎間板ヘルニア」がみつかる。


「ヘルニアがあるから痛い。」
「ヘルニアがあるからいつ痛くなるか分からない。」
「ヘルニアは手術しないと治らない。」



多くの患者さんはこう思わされてしまっています。そうすると、脳は「ヘルニア痛み説」を思い込んでしまい、さらに痛みは強くなり、また取れにくくなってしまいます。


椎間板ヘルニアが痛みを起こすことはありません!


この意見に私は賛同しています。最近は加茂先生らの影響で「ヘルニア痛み説」に否定的な考えの人は増えてきていると思います。


ヘルニアが神経を圧迫しても痛みは生じません。
あるとすれば、馬尾症候群や頚部脊髄症といった「神経麻痺」が起こることです。きわめて稀な疾患ですし、病的反射や膀胱直腸障害などある程度は問診で判断できます。


神経圧迫=痛み・しびれ。←この生理学に反する理論が現在のヘルニア痛み説の元凶だと言われています。


当院にも、また他の民間療法の診療所にも「ヘルニアによる痛み」と言われてきた患者さんがよく来られると思います。


治療家先生方が一番経験しているのでお分かりと思いますが、

病院で治らないと言われた「ヘルニアによる痛み」が治療によって取れた。

こういった症例は山ほどあると思います。


本当に、「ヘルニアが神経を圧迫して痛い、放置すれば歩けなくなる」と西洋Drが言うような事が起こるのなら、民間療法で多くの患者さんが治ることなんてありえないでしょう。


ヘルニアと言われている痛みの本態は「筋痛」だと考えたほうが筋が通ります。
慢性化するにしたがって、脳が関与し「心理社会的」「情動体験」が深く関わり治りにくくなっているのです。

いかに、脳や交感神経、自律神経といった神経系(生理機能)の働きを正常に持っていき、また筋肉の酸欠を改善できるか。

これが、ヘルニアと言われている痛みの取り方のポイントだと思います。


方法は何でもいいんです。100人いれば100通りの方法があるわけです。その人にあった方法を用いればよいのです。筋と脳にアプローチしていればよいのです。

椎間板が変性していると言われましたが大丈夫でしょうか?

椎間板は血管支配のない低栄養性の組織であり、また立位で約100kg重の内圧がかかっているため最も早期に老化変性を起こす組織です。30歳ぐらいになると繊維輪に亀裂が生じ、髄核は水分を減じてきていると言われています。だから、お医者さんは間違いなく変性した椎間板を持っております。どうぞ安心して下さい。

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これから読もうと思う一冊です。

図解ですし、内容がとても分かりやすくまとめてくれているので助かりますね。

コンビニで売っていたのですが、最近はコンビニでも書籍を置くようになったんですね。

患者さんに信頼されるには、治療技術だけではないんですね。

治療技術を追い求めるだけでは立派な治療家にはなれない。

患者さんに喜んでもらえる、頼りにしてもらえる人間性・・・

患者さんの来院数が増えれば増えるほど、治療技術に慢心してしまい傲慢になり、押し売りになてしまう。

「あの患者は質が悪いから来なくて良い」「自費に変更したことによって質の悪い患者が来なくなって良くなった」

こんな言葉を言うようになってしまっては、例え治療技術が優れていても虚しい人間に見えてしまうと思うんです。


技術や理論だけでない、もっと重要なものを探して成長につなげて行きたいと思います。


今日は色々お話を聞くことができて、何か心の変化を感じることができたとても有意義な一日でした。

大学病院経由指圧院(整骨院)行き


昔から病院で言われている言葉らしいです。


痛みで病院に行くが、診断や治療に納得がいかず、痛みも取れないので次第に病院に行かなくなり近所の整骨院に行くようになると言うことです。


痛みで病院に行っても、

レントゲン検査、血液検査→リハビリ(牽引・電気・マサージ)→治らない→手術

と、いつものパターンになるのです。


初診時に、パソコン画面やレントゲン画像を見るだけで、一度も触診をしないことなどよくあるようです。(患者さん談ですが)


痛みの説明も、レントゲンの画像からしか判断しないことが多いようです。

骨に変形がみられれば、痛みの原因を変形のせいだと説明します。

思いもよらず(痛がっているのに)その部位の骨が正常だと、説明に困ります。知識のある患者さんから、突っ込まれると納得のいく説明が出来なくなってしまいます。


腰が痛い足がしびれている。


という患者さんが現在通院していますが、腰のMRIの結果は正常でした。
痛みしびれは、脊椎の根性疼痛と考えているので、なんとしても、脊椎に問題を持って行きたいのでしょうか、頚椎もMRIを撮り、


「少しのヘルニアが見られる。」

と診断されました。

そして、頚椎の手術を受けました。

もちろん、足の症状は取れませんでした。

MPS.FM・うつに伴う身体症状・侵害受容性疼痛・脳・・・・


脊椎以外にも目を向けていれば早期に体は改善していたかもしれません。
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脊椎への振動刺激だけです。

神経生理学的な短縮だったのでしょう。
解剖学的短縮となると計画的な治療をしていく必要があります。
◆変形性膝関節症治療に新ガイドライン
米国整形外科学会が発表



〔米オハイオ州クリーブランド〕米国整形外科学会(AAOS)は変形性膝関節症の治療に関するガイドラインを発表した。同ガイドラインは,膝関節置換術などの侵襲的治療は含まず,非侵襲的治療に的を絞った治療内容となっている。


減量が最も有効な手段

 今回のガイドラインは,現時点で入手可能なエビデンスの検討を経てAAOSの特別委員会により策定された。推奨項目は20項目にわたり,各推奨項目はエビデンスレベルによりA~Cおよび"不確定"の4段階のグレードに分類されている。

 重要な推奨項目としては,関節内遊離体や半月板損傷のエビデンスがなく,変形性関節症の症状のみが見られる患者に対しては,関節鏡視下洗浄を避けるべきとするものがある。この点について,AAOS特別委員会のJohn Richmond会長は
「関節洗浄だけでは変形性膝関節症の症状の緩和は期待できないだけでなく,逆にリスクが増大する可能性が示唆されているためである」と説明している。


 そのほかの重要な推奨項目としては,(1)BMIが25を超える患者には,症状を緩和するために最低でも5%減量させる(2)負担にならない程度の有酸素運動を取り入れる―など変形性膝関節症の症状改善に有効な2つの項目がある。

 同会長は「この2項目については,患者自身による変形性膝関節症の管理を可能にするため重要である。特に減量は,実際に疾患の進行を遅延させる最も有望な手段である」と述べている。

 一方,ガイドラインではこれまでのエビデンスを踏まえ,(1)グルコサミン,コンドロイチン硫酸塩,塩酸塩の使用(2)生理食塩液による関節洗浄(3)カスタムメードの下肢装具の使用―などは避けるよう推奨している。


 薬物療法は,鎮痛治療として非ステロイド抗炎症薬(NSAID),アセトアミノフェン(4g/日以下)の投与を推奨している。短期的には,関節内ステロイド投与も許容される。一方,装具,鍼治療,関節内ヒアルロン酸投与に関しては「エビデンスが不十分」としている。


東大阪市、ひがし整骨院
痛みと構造異常は関係ないこと。

正常な神経を圧迫しても痛みは生じないこと。

慢性化するほど脳は痛みを記憶すること。

心の状態と体は繋がっていること。





特に慢性痛は脳が深く関わるんですから、脳は人それぞれ100人いれば100通りの脳なんです。

だから、痛みの治療には武器は一杯合ったほうが良いに決まってるんです。



どの武器(治療法)がその患者さんの脳(心)を変化させれるのか。
どの武器(治療法)がその患者さんの筋を正常に戻せるのか。



トリガーポイント・マッスルエナジー・ストレイン・カウンターストレイン・操体法・頭蓋仙骨・PNF・気孔。。。

痛みのメカニズムを理解していれば、すべて否定はできないはずです。まあ、あまりにハチャメチャなのはどうかと思いますが。

いくら、科学的にといっても人間の体は理屈じゃ通用しないことが山ほどあります。

どこどこの大先生でも治せなかった人が、町のマッサージ屋さんで完治することだってあるんです。

ようは、自分の治療法を目がくらむほど信じ、他の治療法を排除するのはよくないと言うことです。


「他の治療を受けるのなら、もう当院にはこないでください」
「本当に治りたいんですか?」
「その場しのぎではいけないでしょ?そんな治療だといつ再発するか分かりませんよ」
「うちは、本気で治すことを考えています。納得できないならよその院で、『その時だけ』の治療をうけたらどうですか?」



これらの言葉は、実際に患者さんが治療者に言われた言葉です。
まったく、慢性痛と脳の関係を理解していないんですよね。

治療理論は、疑問があれば意見、否定しても良いでしょうが方法までは排除するのは良くないですよ。


東大阪市、ひがし整骨院

痛みと心の関係は切っても切れないものだと最近では多くの人に理解されるようになってきました。

テレビでも取り上げられるようになってきましたしね。


ストレス下(交感神経の緊張)では、普段感じないような痛み刺激でも、脳が敏感に感じるようになるものです。

腰が3痛かったら、普通は脳に3伝わるはずですが、交感神経が緊張していると3の痛みが脳で10に感じるようになってしまうのです。

それを繰り返すと、脳の可塑性といって痛み信号がパターン化してしまい脳は「痛みがあって当たり前」と誤認してしまうんです。

それが、慢性痛の苦しみなんです。

「ストレス・不安・怒り・悩み」など、情動体験は痛みを持続化、慢性化してしまいます。



「痛いのはあなたのせいです」「気のせいですよ」「大げさです」「本人の努力が足りない」「言った事を守らないから」


患者さんは、こう言った言葉をしばしば治療者に言われているようです。
特に、病院の先生ほど上から偉そうに言われるとよく聞きます。


痛みと脳の関係、心理、社会的因子・・・


痛みの治療には、相手の心を察して言葉を選ばないといけませんよね。
それは、治療者のみならず、周囲の家族、友人すべての方の協力が必要になってくるでしょう。

整形外科医にこそ求められる「患者の心の病」へのアプローチ

認知行動療法

東大阪市、ひがし整骨院

バイタルリアクトセラピーは自律神経をはじめ、脳と全身の神経系を正常に働かせます。

脳の神経伝達物質の働きなどにも効果があるのでしょう。

時に、こちらがびっくりするような変化に遭遇することもあります。

30代女性。

以前より、両手のしびれ。背中が締め付けられるような痛み。首が詰まるように痛む。耳鳴り。睡眠が浅い。自律神経が乱れやすく、ストレスや不安を抱える。パニック発作もたまに出る。

さまざまな治療所を回るが、効果が出ないので諦めている。

バイタルリアクトセラピーを一度施術した段階で、体が軽くなり頭がすっきりしたとの事。

数回施術しましたが、手の痺れは取れ夜も深く眠れるようになったとのこと。パニック障害特有の予期不安は起こらないようで、精神的にも安定してきているようです。


こちらの頭の中では、「この患者さんは、少し時間がかかるかな?症状が引くにはもう少しかかるかな?」と予想を立てていても、実に早い段階で楽になっていくパターンは結構あります。

こちらも驚かされる治療なんです。

みんながみんな、こんな形で早期に症状が取れればその後の治療も進めやすいんですが、いかんせんそうはいかないのが現実。。。

もっと修行しなければ



東大阪市、ひがし整骨院
慢性痛に移行しないためにはとにかく早期の除痛!

慢性痛になっても、痛みを放置すればするほど脳は痛みを記憶し(可塑性)治りにくくなる!

痛みを長引かせた結果、脳は痛み刺激に対して敏感になり本人が気づかないような刺激でさえ脳は痛いと認識するようになる。

痛みでうつに。うつで痛みが出る。

痛みが一時でも止まれば、またましになれば、そのまま脳は痛みをリセットすることもある。


これは、痛みの生理学では当たり前の話です。



世の中、様々な治療理論がありますね。たとえば、

根本から治さないと意味がない。目先の痛みを取るだけならその場しのぎで意味がない。それなら注射を打っておけばよい。。。


根本だろうが、目先の痛みだろうが、「慢性痛と脳の関係」を理解していればどんな方法でも、まずは、自分に出来る技量を駆使して、出来る限りの除痛をすることが大切ではないでしょうか。

根本から治すなら、その後にじっくりすればよい。

まずは出来る限りの除痛!

だから、治療には痛みの物質が出ている筋肉にもアプローチしてあげるべきだし、そのほうが、回復が早いと思いませんか?

痛みが続くと、鬱症状になる人も大勢いるわけです。自殺する人もいるのです。

患者さんが痛いと言ったら痛いんです。検査や数値ではないのです。
痛みに対する誤った考え


東大阪市、ひがし整骨院
60代女性

1年半前に脳梗塞で倒れ、その後数日間寝たきりになり、回復したぐらいから両肩に激しい痛みが表れ整形外科に通院していたが夜も眠れないぐらいの痛みが続く。


50肩と診断され治療を続けるも症状が一向に改善せず、別の整形外科に行くと、レントゲンの結果「頚椎からきている」と言われ牽引療法や電気治療を繰り返すが、一向に改善しない。


今でも上向きで寝るのが痛みのため眠れない。
いすに座るときも、肩を前に出して腰を引くと言った不恰好な姿勢でしか座れないし、それがクセになっている。
先日、NHKのためしてガッテンのトリガーポイント特集を見て当院のことを知り来院する。



初診時所見として、両肩から上腕へ痛みが広がっていました。
検査のため横になってもらうと痛みのため寝転ぶのが困難な状態でした。


まず、今の痛みの原因を説明し、頚椎は関係ないこと、ストレスをはじめとした自律神経が慢性痛に関与していること、治療は牽引などではなけ脳や筋肉に標準をあわせればよくなること、今の痛みは別に怖いものでないので安心すること。などを説明しました。

「仕事のことでいつもストレスが溜まっていました。いつも、気だけは忙しいんです。」

バイタルリアクトセラピーと広背筋と大円筋と三角筋のトリガーポイントに対しての施術を行うと体が軽くなったとのこと。

本日2回目の来院でしたが、久しぶりに長時間ではないですが上を向いて夜が眠れたようです。


ようは、痛みがある周囲の筋肉に対して、出来るだけ早期にアプローチしていればこんなに長く苦しまなくて良かったのだと思います。

このまま良くなってくれればと思います。


東大阪市、ひがし整骨院
プロフィール

ヌスーピー

Author:ヌスーピー
2008年4月柔道を始めた土地でもある「若江岩田」駅前にて「ひがし整骨院」を開院。

コンピューター制御のもと、脳と自律神経の働きを改善し全身の骨格・姿勢のバランスを整える「バイタルリアクトセラピー」という治療法を使わせていただいています。

資格は柔道整復師(国家資格)と心理カウンセラー。

毎日の診療をするにあたって、難治な患者様を改善させるには、痛みの受け取り方など、心からのアプローチが必要と痛感し資格を取得。
心が健康にならずして、身体の根本的な回復は見込めません!

現在は、地域の人だけでなく他府県からなど遠くの町の人たちにも来院していただいております。

私たちの使命は、ご縁を頂いた患者様の悩みを解消し、喜びや笑顔になって頂く事です。
真剣に向き合う以上、責任もあり気を引き締める毎日ですが、同時に頼りにして頂きながら仕事が出来る事に感謝しております。

私たちの得意とする所は、あなたのカラダに本体備わっている「治る力」を最大限に引き出す事です。


なぜ痛いのか?
なぜ治らないのか?
どうすればよくなるのか?

ひがし整骨院は、患者様との対話と信頼関係作りを大切にしています。
その理由は、難治な患者様が回復していく過程において、心(脳)がリラックスし、私たちと患者様の間に、安心と信頼と尊敬する関係が生まれて初めて、健康回復へ進んで行く事を毎日の臨床の場で経験しているからです。

初めは緊張した顔つきで来院される初診の患者様も、施術後には表情が明るくなっており、その変化が私たちの励みの一つになっております。

旧来の整骨院のような、だらだらといつまで通院引っ張る事はしません。

「根本から治す」「早期完治」を掲げ、どこまで治るのか、いつまで通院するのかなど、ゴール設定、あなたに合った通院期間を初回時に明確にお伝えいたします。

身体の事でお困りでしたらいつでもご相談ください!

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