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ハイブリッドファン




今日から、パワーアップです。


これで、冷気が分散してくれればありがたいです。


それにしても、よく発明しましたよねぇ


ありそうで無い。すごい

日本人の技術や知恵はすばらしいですね



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腰痛ガイドブック 根拠に基づく治療戦略(CD付)腰痛ガイドブック 根拠に基づく治療戦略(CD付)
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TMS JAPANの長谷川 淳史氏による最新の書籍です。



家に届き次第読むのですがブログを見る限りはとても読みやすそうですね。


過去の、長谷川先生の書籍と、サーノ博士および菊池臣一先生の書籍もとても参考になり良書でした。

私自身、TMSの理論はとても影響を受けた一人で、治療理論の基礎になっています。


TMSの理論にとても共感する事が多いです。


多くの人に読んでもらいたいですね。



腰痛は<怒り>である 普及版腰痛は<怒り>である 普及版
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線維筋痛症(FM)



は、テレビの影響もあり有名になってきましたね。


自殺者が出るぐらい、つらい痛みが全身に生じるのです。



筋筋膜疼痛症候群(MPS)



これは、浸透しておりません


一番溢れている疾患だと言うのに・・・・



線維筋痛症が全身の「筋痛」なのに対し、MPSは部分的な「筋痛」と捉えればよいかと思います.


どちらも、心理状態(脳)が関与しています。ストレスや不安や悩み、怒りといったものが痛みを生じさせたり、また慢性化へと導いていきます。



どんな痛みにも、「心の状態(脳の状態)」は深く関わるものです。



心因性疼痛


という言葉がよく使われます。


原因が分からずに、何をしても治っていかない場合などによく使われるみたいです。


この言葉はおかしいですね。患者さんに誤解を与えやすいです。


体は悪くない、心の問題だから気の持ちようです。と言われているような感じがするでしょう。


使いたくない言葉ですね。



FMにしろ、MPSにしろ、適切に処置していけば改善していく症状ですので、患者さんにもしっかりと伝えていきたいです。



手技療法の寺子屋


ASTRの先生のブログですが、とても共感できました。



ところが、手技療法を学んでいる方の中には、リラクゼーションやマッサージを小バカにする方もいらっしゃいます

これは治療としての色合いが濃い理論や、矯正法などいかにもそれらしいテクニックを学んでいる方にみられます。

実は私もそうでした

とんでもない勘違いでした。何か複雑そうなことを学んでいれば、ちょっと偉くなった気がするというのは浅はかな錯覚だったと今となっては反省しています





痛みの原因に脳が深く関係すると言うことが分かってきた現在です。


脳は、個人差があります。


だから、症状や治り方、悪化の仕方にも個人差があるのです。


100人いれば100通りの脳があるように、治療も多種多様に必要なはずです。


どの治療(手技や言葉)が、その患者さんの脳に変化を起こせるかは未知数です。


「この治療はすばらしい!この治療しかない!そんな治療を受けているから悪くなったんだ!~なんてただの慰安行為だ!他の治療を絶対に受けるな」


と、排外的な考えは「治療界」においては、愚の考えではないでしょうか。



もちろん、「患者さん集客」だけのために、意味も分からず気持ち良いからとマッサージしているよな整骨院や、あまりにも理論がかけ離れた暴力的な手技や、不安を煽るだけの説明やその延長線上の不要な手術なども論外だと思いますが。。。。



痛みには脳が関与する。その脳は様々な反応をする。

その証拠に、日本中・世界中には様々な治療法があり、どこの治療院でも、「見捨てられた難治性といわれている症状が改善している」という事実があるのです。


全ての治療法において否定してはいけませんよね。


様々な患者さんが来院してくれます。



100人いれば100通りの症状です。



前院や他院で、さまざまな診断をしてもらった患者さんがほとんどです。



専門院で、「ヘルニア・脊柱管狭窄症・神経圧迫・すべり症・顎関節症・変形性関節症・OPLL・うつ・・・など」



整体院や民間療法院では、「背骨のズレ・筋肉が原因・骨盤がズレている・脚長差・自律神経・・・など」




最初に問診表に記入してもらうのですが、様々なことを記してくれます。



当たり前かもしれませんが、たとえどんな事を言われてようが、まずは一から目の前の患者さんの評価をしていきます。


もちろん、最終的には前院の診断を参考にはしていきます。


しかし、最初から先入観を入れてしまうと正しい情報を引き出せないこともあると思います。



だから、まずは患者さんの訴えを聞き、そして触診等の検査をしながら正しく評価していこうと考えています。


こんな言い方はあれですが、意外に誤診しれている例も多々あります。実は違う場所(理由)が痛みの原因になっていたり・・・・


そんな事もあり、あまりに所見時に前回分の診断を意識するのは得策とはいえません。


問診、触診等の検査を続け、そして、その患者さんは自分が診てよいのか、自分が診て改善が期待できるのか、専門院に送らないといけないのかを判断していきます。





どこに行っても治らない。手術でしか治らない。さじを投げられた。





このような患者さんが回復していくことがあります。
それも、奇跡的に変わる方もおられます。


何も、当院だけではなく民間治療家の人達なら経験も多いと思います。



こういった経験をするから、


これまでの診断や所見は参考にはするけど妄信はしてはいけない。一から、評価していく必要がある



と考えるようになったのかもしれませんね。



椎間板の間が狭くなり神経が圧迫しても


痛みやしびれは生じません!!



60歳も過ぎれば誰でも(90%)椎間板の狭窄はあるものです。


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白髪と同じで自然現象です。



しかし、それを痛みやしびれの原因とされてしまっているのです。



当院を受診する患者さんのほとんどの方が(特に60歳以上の方)痛み、しびれで病院に行くと、「背骨の狭窄」を指摘されたと言われます。







では、痛みやしびれはなぜ生じるのか?




生理学にしたがって説明すると、


神経の先端にある痛覚受容器に電気(脱分極・再分極)が生じて、それが脳に伝わり「痛い」と感じるのです。



電気は、神経の先端で発生します。


特殊な例を除いて、神経の途中から電気が発生することはありえません。



「背骨が狭窄しているので、そこで神経が圧迫され痛みやしびれが出ている」



という考えは、生理学を完全に無視したおかしな理論なんです。



「背骨で神経が圧迫しれている」となれば、神経の途中で圧迫していることになります。(神経根)



神経の途中で圧迫しようが炎症しようが、痛みやしびれは出ません。



カラオケのマイクでたとえると、




声を拾うのは、先端のマイクの部分です。


背骨で神経圧迫(神経根)というのは、コードの途中で声を拾うのと同じでありえないんですね。



痛みやしびれというのは、神経の先端の受容器に「ブラジキニンやセロトニン」といった発痛物質が遊離して生じるのです。



発痛物質が遊離するのは、「交感神経の緊張」が関与します。


交感神経の緊張は、


ストレス・不安・怒り・悩み



などが原因になります。




痛みの新の原因を理解し、不安を解消し、必ず改善することを信じて、間違った不安を煽る情報に惑わされないことが大切です。



長引けば長引くほどに、脳や痛覚神経は悪い状態を覚えてしまいます。


痛みは、なるべく早期に我慢しないで治療していくようにしてください。







歩き始めに「かかと」が痛み出し、レントゲンを撮ると「とげ」が見つかりそれが痛みの原因だと言われ、ひどくなる様なら手術も考えられます。


かかとの痛みで来院される患者さんで、よく聞かれるのが「踵骨棘」という「かかと」に「とげ」が痛みの原因と言うものです。


この痛みもとげが原因と言うより、筋肉、筋膜や骨膜が痛みの原因だと考えられています。

というか、言われるようになってきました。


ましてや、手術なんておかしな話です。



整形外科にいくと、とげが原因や手術も・・・という考えの先生もまだいるようです。


おそらく、背骨とどうように「構造の変化が痛みの原因」という理論があるのでそのように考えてしまうのでしょう。



踵骨棘なら自然治癒待つ


最近の研究では、痛みは骨棘のためではなく、足底腱膜という足の裏に張っている腱の膜が、かかとの骨に付着する部分で少しずつ断裂を繰り返すためだと言われています。痛みも骨棘も断裂の結果なので、骨棘がなくても痛むことがありますし、骨棘がなくならなくても痛みは退きます。





かかとに痛みを感じる/足の裏への刺激を抑える


しかし、骨棘が直接原因ではなく、周辺の骨膜などの組織の炎症が痛みの原因とされます




しかし、踵の場合は「形と痛みは直接的原因ではない」と考えれるのに、なぜ、脊椎になると構造を痛みの原因にしてしまうのでしょうかね。


同様に、頭が痛い人を「頭蓋骨が変形しているから」なんて言わないでしょ。


インターネットの普及で患者さんは自分の症状を調べられますので、診断を受けても自分で調べるようにしたほうが良いですね。


どちらが正解だと思いますか?




患者さん症状


手の痺れと首と肩の痛み。日によって違う腰の痛み。頭痛と耳鳴り。



「かなり大きい腰椎ヘルニアがあるので通常なら手術をしないといけないが、あなたは強い症状が出ていないからこのまま様子を見ましょう」
「首のレントゲンは綺麗だから問題ないです」




1、ヘルニアがあるのに症状は少なくて運がいいですね。でもいつ痛みがでてもおかしくないから心配ですね。


2、首の症状が強いのに、ヘルニアは首ではなく腰にある。大きいヘルニアがあるのに放置でよいの?というか、ヘルニアがあるのに放置してよいのなら実はヘルニアはそんなに心配しなくてよいのではないの?




正しい認識は2、です。


一般の人なら1、と思うのは無理ありませんが、臨床をしている治療家が1、と思ってしまっている事が多いようです。




ヘルニア痛み説は矛盾が多く説明が付かないことばかりです。しかも、患者さんが不安になりやすい説明でもあります。


「筋性疼痛(MPS)」が痛み説にするとその矛盾がなくなるし、患者さんにも安心を与えることの出来る説明になるでしょう。





と言うのが、加茂先生をはじめ筋筋膜疼痛症候群を診断基準に考えている医師の考え方だと思います。




多くの痛みは筋痛なんだと思います。


それ以外で言うなら、骨折、悪性腫瘍、感染、カウザルギーCRPS-1、幻視痛、などの特殊な例ですが。


ヘルニアによる痛み、すべり症によるもの、ストレートネック、狭窄、などの「構造異常」の痛みの本態は筋痛だと主張されています。


そして、慢性化になるに従い「痛みの可塑性」「脳の関与」などが加わり治りにくくなってしまうのです。


骨が歪んでいるから治らない、ヘルニアがあるから治らない


じゃなくて、


脳が記憶しているから治らない、間違った認知が治らなくしている


という事なんだと思います。

痛みはその人の体験です。


測れないし、もちろん数値かもできません。形にも表せないものです。


痛みの定義  国際疼痛学会


An unpleasant sensory and emotional experience associated with actual or potential tissue damage, or described in terms of such damage.

不快な感覚性・情動性の体験であり、それには組織損傷を伴うものと、そのような損傷があるように表現されるものがある。     (教授 熊澤孝朗)




体験なんですね。


患者さんが痛いと言えば痛いのです。(仮病を除いて)


事故後の保険会社との交渉や、手術をする患者さんの痛みの判断基準はレントゲン像のみを基準にしているんですね。


だから、レントゲン上に問題がないと


「治っているから事故保険は打ち切ります」

「あなたは仮病です」

「レントゲンは手術によりきれいに治っている。痛みが残っているのは気のせいだ」



などと、訳の分からんことを言ってくるのです。



画像と痛みは分けて考えないと、不利益を被るのは患者さんなんですよ。



損傷モデル

を脱却し

生物心理社会的モデル

へ移行してきましょう。


痛みは脳で感じます。


特に長引いている「痛み」は、C線維が脳に痛み信号を伝えて感じているのです。


だから、情動(自律神経)は痛みとすごく関係があります。



「もう治らない」

「現状維持でよい」

「何をやっても同じ」

「もんでくれるだけでよい」

「理屈や理論なんてどうでもよいから痛みだけ取って」

「言われた事を守れません」

「忙しいからたまに通院しとけばよいか」




などなど・・・・



これらの考えでは、「脳」は治ろうとしてくれないのです。

自律神経は自分では操れませんが、気持ちが動いたときには反応してくれます。



高いお金を払って治療を受けるからには、まずは前向きになってもらいたいし、これから受ける治療をしっかり理解し、そして、純粋に信頼することが大切だと思います。


とは言っても、、、長い間痛みに苦しんでいる患者さんは、様々な治療を受けてこられたので、治療不審になり、前向きに慣れないものだと思います。

筋性疼痛には、「うつ」を伴うものも少なくありません。


だから、患者さんももちろん大切ですが、やはり治療者サイドが真摯な態度、気持ちで取り組まないと患者さんの気持ちは変えられないものだと思います。


整形外科医にこそ求められる「患者の心の病」へのアプローチ



病は気から

病を治すのも気から

「ヘルニアが原因で痛い」と言われているものの多くは、ヘルニアではなく筋肉が起こす痛み「筋性疼痛」によるものです。

しかし、ヘルニアでも、手術が必要なものもあります。



それは、「麻痺」をともなうもので、


頚椎では「脊髄麻痺」


腰部では「馬尾症候群」


です。



そこをしっかり見極めて専門院に送る必要があります。


最近、一人患者さんを送りました。
手術は肉体的にも精神的にも大変でしょうが、がんばってください!
元気な姿を見せてくださいね。
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不機嫌
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♪楽しかった♪
ストレスが胃潰瘍や頭痛の原因になる事は広くしられています。


ストレスが、慢性痛の原因に深くかかわる事は知られているようで知らない人も多いようです。


ただ、ストレスが一つの原因というと、「それでは私の体はどこも悪くないんですか?」と、これまでの痛みを否定されているように捉えられてしまい反発されることも多々ありますので、ストレスや心理面が痛みの原因という説明をする時は、特に言葉を選びながら話すようにしています。


何故ストレスが痛みや痺れを作るのか。分かりやすく理論立てて説明してから、ストレスという言葉を使います。


心因性という言葉も、患者さんは心だけが原因なのか。と反発され誤解されますのであまり使いたくない表現です。


すべての痛みは、心理社会的な要素を含みますので心因性がからまない痛みなど特に慢性痛ではありえないものと思います。  


言葉選びはとても重要です。
楽しいことをしている時ってのは、時間を忘れたり、疲れも忘れたりしますよね。


今も、スタッフの資料を作ったり、手紙の内容を考えたり、治療の事を調べたりしているんですけど、やはり好きなんだなぁと思います。

これが、確定申告だ、棚卸しだ、算数の宿題だ。。。。

となると、確実寝てますね


外が明るくなってきたようなので、そろそろ寝ますかぁ
今日もがんばります
キミが働く理由キミが働く理由
(2009/02/28)
福島 正伸

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コンビニで売っていたのを何気に購入して読んでみたら。。。。


すごーく良い


よくある、「がんばれー」系の書籍とは一味違いましたね。


心に刺ささりましたねぇ。


同じ働くでも視点を変えるだけで違う世界観を感じれるんだなぁと。


著者の他の書籍も読んでみようと思います。

絶対におススメです

売上げがぐんぐん伸びる「笑顔」の法則 「笑顔コンサルタント」が教える儲かるお店の秘密売上げがぐんぐん伸びる「笑顔」の法則 「笑顔コンサルタント」が教える儲かるお店の秘密
(2004/07/16)
門川 義彦

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以前にも書いたかもしれませんが、この本はすごくためになりました。良書です


イメージにある、


笑顔=売り上げが伸びる


といった短絡的なものではなく、なぜ著書の笑顔に対する哲学が伺えます



経営者はもちろん、労働者、お子さんをお持ちの親、また精神疾患を患っているかた、痛みのある方



など、誰が読んでも納得するのではないでしょうか。


当院も、毎朝の朝礼で笑顔体操してますよ




プロフィール

ヌスーピー

Author:ヌスーピー
2008年4月柔道を始めた土地でもある「若江岩田」駅前にて「ひがし整骨院」を開院。

コンピューター制御のもと、脳と自律神経の働きを改善し全身の骨格・姿勢のバランスを整える「バイタルリアクトセラピー」という治療法を使わせていただいています。

資格は柔道整復師(国家資格)と心理カウンセラー。

毎日の診療をするにあたって、難治な患者様を改善させるには、痛みの受け取り方など、心からのアプローチが必要と痛感し資格を取得。
心が健康にならずして、身体の根本的な回復は見込めません!

現在は、地域の人だけでなく他府県からなど遠くの町の人たちにも来院していただいております。

私たちの使命は、ご縁を頂いた患者様の悩みを解消し、喜びや笑顔になって頂く事です。
真剣に向き合う以上、責任もあり気を引き締める毎日ですが、同時に頼りにして頂きながら仕事が出来る事に感謝しております。

私たちの得意とする所は、あなたのカラダに本体備わっている「治る力」を最大限に引き出す事です。


なぜ痛いのか?
なぜ治らないのか?
どうすればよくなるのか?

ひがし整骨院は、患者様との対話と信頼関係作りを大切にしています。
その理由は、難治な患者様が回復していく過程において、心(脳)がリラックスし、私たちと患者様の間に、安心と信頼と尊敬する関係が生まれて初めて、健康回復へ進んで行く事を毎日の臨床の場で経験しているからです。

初めは緊張した顔つきで来院される初診の患者様も、施術後には表情が明るくなっており、その変化が私たちの励みの一つになっております。

旧来の整骨院のような、だらだらといつまで通院引っ張る事はしません。

「根本から治す」「早期完治」を掲げ、どこまで治るのか、いつまで通院するのかなど、ゴール設定、あなたに合った通院期間を初回時に明確にお伝えいたします。

身体の事でお困りでしたらいつでもご相談ください!

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