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連休最後の日は、地元の「生駒山」へ登山に出かけました


実家の近くだというのに、登ったことが小学校以来で・・・

枚岡神社から登りました。

登山1


生駒山にも登山コースって結構あるんですね

前日の雨のおかげか、すごく涼しくて気持ちよかったです。

登山2

途中の休憩所から、大阪平野を見渡せます。

登山4

ここが、大阪と奈良の県境。石畳があるところです。

信貴山スカイラインが走っています。


登山3



暗峠は、狭くて急斜面で車の通行はとても難しいのですが、結構交通量が多い道でもあります。
(以前、大型バイクで転倒しちゃいました)


石畳にある、知る人ぞ知る茶店にて、かき氷をたべました。うまい

登山5


帰りは、暗峠を道路沿いに下りました~♪




短い距離でしたが気持ちよかった

自然は気持ち良いですよねぇ


自然の世界を体感していると、


人間も自然の一部なんだなぁ~

自然治癒力が備わっているのも当然だなぁ~



と、思えて気ますよね


生駒は良いところです!エネルギーを貰いました


数時間後には、休み明けの仕事が始まりますが、バリバリ元気に働けそうです

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私が大学生の時に父は癌を患い亡くなったのですが、


医師から「ガンです」と病名を告げられた時、母と私はもちろん落ち込みましたし動揺もしました。



その時の医師の話し方や態度が、今でもはっきり覚えていて、


「これから何か出来ることはないでしょうか?」


という母の問いに、


「何もできませんよ。死をを待つだけです」



と、そっけなく、また冷たいものでした。


そりゃ、実際に西洋医学では対処方がないにしても、何か別の言い方や話し方があるやろ!


と、思ったものです。



今、私は逆の立場で、患者さんを診させて貰っています。


あの日の体験が合ってかどうかは分かりませんが、どんな状況下にあろうと、患者さんに対して温かみのある態度で、しかも言葉には気をつけて会話しないといけないと深層心理に刻まれています。


母がその時に、「自分の家族が同じ状況になってもそんな態度を取るのか?」と、心で思っていたと聞きました。


これが、患者さん(またその家族)の気持ちだと思います。


体や、心が弱っている人を相手に仕事をしているのですから、言葉や態度がすごく影響を与える、予後をも左右するという事を理解しなければいけないと改めて感じました。


治療者側の都合なんて患者さんには関係ないことですからね。どんな、状況、環境にあろうとそこは、弱っている患者さんを優先に考えないといけません。



出雲1

出雲2

島根県の出雲大社です。


車で7時間半かかりましたが、とても良いところで疲れも癒されました

想像以上に、広い敷地で落ち着く空間ながらも、存在感のある所でした。


次に松江城にも行き、


松江1

松江2

ここの城周辺はとても静寂で、落ち着いていて緑も綺麗で一度行っただけですが、とても気に入りました


今まで、お城と言えば騒がしい(賑やか?)な「大阪城」というイメージが強かったのですが、ここは本当に落ち着く空間でした。


何やら世間は、歴女ブームらしくお城周囲には若い人も結構いましたが、こちらの護国神社には参拝客は一人もいませんでした


松江3

「奇跡の椰子の実」のお話は、何となく知っていましたが、島根・出雲の方っだったのですね。

松江4



初の島根でしたが良いところでした

また行こう


交通事故後に、自律神経(交感神経)が緊張して様々な体の不調を訴えるようになります。

むちうちの後遺症です。



それと、同じことが治療でも起きてしまうことがあります。。。。




「背骨歪んでいるから歪みを治しましょうね~」


ボキボキ!!



と、首や腰の骨を鳴らされた後にも、むちうち後の症状が起こることがあります。



前のエントリーでも書きましたが、ボキボキ矯正は決してよい治療ではありません!!



テレビや雑誌を使って宣伝しまくっている「~式背骨骨盤矯正」などありますが(特に大阪・・・)


あなた方が、バキバキして治しているつもりでも、その裏でその後、後遺症で苦しんでいる患者さんも大勢いるんですよ


若い20代の方から年配者まで、ボキボキ鳴らされて後遺症で苦しむ患者さんを診て来ました。


おそらく、自費治療院の先生方などは

「整骨院でボキボキ矯正されて悪化した。」

という患者さんを診ることが多いのではないでしょうか。


背骨を矯正して根本から治療します。



的なホームページが増えていますが、矯正後の苦しみを言い出せずに泣き寝入りしている患者さんが多い事も分かっているのでしょうか?
(最近は、裁判沙汰になっているとも聞きますが)


バキバキは、むち打ちと同じでしょ?


悪くなるリスクの少ない、他の施術方法で、改善に導こうとは思わないのかなぁ



整骨院の先生。そろそろ痛みの原因に気づいてきたでしょ?
そして、患者さんのリスクを考えて、経営や流行るからと始める「~式矯正法」から足を洗いませんか?


交通事故後に、さまざまな不調を訴える患者さんがおられます。


多種多様です。


むちうちに始まり、様々な不調が現れます。


中には、めまい、吐き気、うつ症状。。。


「自律神経の乱れは万病の元」


とはまさにこの状況です。



もちろん、治療も心理社会的な背景を考え、自律神経へのアプローチが大切になるでしょう。



が、しかし。。。。。



病院で、満足のいく治療をしてもらえず整骨院へ流れてくる患者さんは本当に多いのです。。。。



「少し温めてもらって、痛み止めの薬を出してもらっています」


「レントゲンに異常がないようで、たいしたことないと言われ、薬をもらうだけです」


「首を引っ張ってもらっています」


「痛みやしびれの範囲が広がっていったのですが、気のせいと言われたり、新たに現れた症状を診てくれません」


「整骨院で治療したいのですが、保険会社から整形外科しか駄目だと言われています。何もしてくれないのに・・・」




これらは、実際に私が経験した患者さんの声です。



もちろん、全部がそうではないですが、患者さんの声として「病院」での治療に納得していないのも事実なんです。



どうして、こうも軽視することが多いのでしょうか?


やはり、ここでも「筋肉を無視した診断」「筋痛の軽視」「レントゲンのみが診断基準」という、問題があるのではないでしょうか。


いくら、患者さんが訴えても画像が正常なら「気のせい」になってしまう現状。。。。


さらに、保険会社ももちろん、患者さんの訴えよりも「画像」と「医師の診断」と「マニュアル」のみで判定しちゃうんです


「打撲だから、通常2ヶ月で治らないとおかしい・・・」とは、保険担当者のお決まりの言葉


痛み・神経の可塑性!!痛みは歪むの!!

MPS!!FM!!

うつに伴う身体症状!!




マニュアルではなく、まず患者さんを自分の目で見て確認せんか



今日は徒手医療協会主催のアスターの勉強会です
胸が締め付けられるように痛みます。(ずっとではない)

息を吸っても痛みます。



こう言われて来院されました。


まず、疑うは「心臓疾患」です。また、呼吸器など内臓疾患は考えます。



意外に知られていないのは、首のトリガーポイントによって生じる胸の痛みです。


斜角筋



時に、狭心症と誤診されることもあるようです。



この患者さんも、斜角筋に強い筋肉の緊張の亢進がみられました。


手技療法によて、斜角筋にアプローチしました。(ASTRとストリッピング)


その場で呼吸時の痛みはとれました。


「どですか?今は痛くないでしょう。ここの筋肉がこわばっていた為に起きてたんですよ。(心ではホッと安堵していることは秘密です)


2回ほどの治療で改善していきました。

もちろん、急性痛ですので、脳や神経にトラブルが生じていないし、痛みが歪んでいないため、早期の回復に導けたのです。

骨盤背骨のズレを矯正します。



よく聞く言葉ですね。宣伝文句ですね。


「ボキボキ!


「はい!骨のズレが戻りましたよ!




ここだけの話、実際はそう簡単には骨は動かないんですよ~


よく、ズレを治すと言いますが、ある医学部の実験では、骨が戻るためには「バキッ」と折れるぐらいやらないと戻らないようです。


つまり、治療で元に戻すことは不可能。



整骨院などで行われている、~式矯正や、なんちゃってカイロはただ「バキバキ」鳴らしているだけ。


治療でバキッとならして、治療後にレントゲンを撮っても骨の形は変わっていません!一緒です!



何回も何回も鳴らしていると、節々が太くなります。指も鳴らしてると太くなるのは有名な話です?


そうしたら、関節炎や関節がくっつくようになると思いませんか?こんなのは、むちうちですよ。



最近の、癒しブーム、なんでもかんでも骨盤矯正ブームにのって、このような「ズレを治します」療法(商法)が後を経たないように思います。


とくに、整骨院でよく見かける~式骨盤矯正・・・・


まぁ、ズレを治すと言わずに、矯正によって筋緊張を取り除いている。と言っていればよいかもしれませんが。
筋SPASMが治まり、一度で劇的に改善することもあると思います。

でも、根拠もないのに「ズレゆがみを治したら~」という患者さん説明は、お金をいただくプロとしてどうなんでしょうか。


おそらく、ちまたの整骨院などでやられている歪みやズレの治療は、やっている本人も戻るとは思っていないのではないでしょうか。


それならば、どうすれば骨は元の位置に収まろうとするのか。


「脳」にその答えはあるようです。


中枢からのアプローチが、その人の本来の場所に骨を導いてくれるんですね。


中枢からのアプローチ、、、脳を変える治療、、、


「ズレ」を治したいのであればそのいった治療を探せば良いと思います。
医療系のホームページを見ていると、今まで、民間療法が「徒手医療」を宣伝していましたが、最近は、整形外科や外科も「徒手医療」に力を入れているんだなぁと実感します。



これまで、医師は痛みに対し、「筋肉」を始めとした軟部組織を軽視してきた。
心理、社会的な背景を重視してこなかった。


今までの「損傷モデル」は間違いであった。



と、考えている、医師や専門家は多いようです。





“痛みの10年”宣言から学ぶ



アメリカなど世界が、2001年から2010年にかけて痛みを研究しました。


過去の痛みの概念は間違っていたのではないでしょうか。


痛みは、「損傷モデル」では説明が付かなくなりました。



頚椎症、ヘルニア、脊柱管狭窄症、、、手術、、

から

筋肉、自律神経、脳、心理社会的・・・・




これまで、この筋肉や心理面は我々、代替医療や民間療法が特異としていた分野だったと思います。



「病院で治らなかったけど、どこどこの治療院の先生は治してくれるよ。」

「病院に行っても、薬と電気だけだから・・・」

「レントゲンを撮るだけで何もしてくれない」

「説明に納得できない」

「Drに治らないと言われました。年のせいだと・・・」




このような、気持ちの患者さんは民間療法に流れてきます。


高い実費を払ってでも、効果を実感できたり、相談でき安心できる治療所を探しているんだと思います。



整骨院や民間療法がなぜ潰れずに、何十年も生存できているのか。

「病院」で改善しない患者さんが多い。病院では納得できない。このような患者さんが多いとう事も一つの要因だと思います。




しかし、その病院という治療の最高権威の先生方が動き出しました。



福島県立医科大学付属病院

菊池臣一コラム


筋筋膜疼痛症候群を様々な角度から治療する外科


加茂整形外科




これは、患者さんにとっては朗報でしょう。


しかし、我々にとっては最高権威が同じ事をするとなると(汗)


まぁまぁそこは患者さんの為には、医師が徒手医療や痛みに対して、理解と実践していただくことが、患者さんを減らす一番の近道だと思いますので。


もちろん、まだまだ、多くの病院は「慢性痛」も「急性痛」も同じ対処をしているところが多いので、現状は簡単には変わらないでしょうが。


整形外科医全員が、特殊な例を除いて(脊髄麻痺や馬尾症候群、悪性腫瘍など)メスを置き、生物心理社会的症候群に沿った治療、


トリガーポイント注射、徒手医療、メンタルケア


に力を入れて取り組めば、痛み患者さんはこの世から減っていくものだと私は考えます。

ボディ・ナビゲーション―触ってわかる身体解剖ボディ・ナビゲーション―触ってわかる身体解剖
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クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニッククリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック
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James H. ClayDavid M. Pounds

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徒手医療をおこなうにあたって、「触診技術」は絶対に必要です。


筋肉の走行、神経血管の走行などは皮膚を見ただけでイメージできることは必須です



しかし、教科書や参考書の多くは、学生などの初心者には難しい記述だったり、イラストが白黒であったり、分かりにくかったり



この2冊は、とても分かりやすいイラスト、文章で構成されていますので、自分の勉強、また患者さんに説明する時にも重宝しています


とくに、学生さんにお勧めです自分も学生時代に知っていれば、解剖がもっとすんなり理解できていたと思います。



最近は、専門書やDVDが豊富な品揃えで勉強しやすくなりました。

著者と、出版社の努力に感謝です








40歳代女性


不調が病院に通院しても治らないのと、起床時に寝違いを起こしたため来院されました。


問診表に、所狭しと症状を書き込んでいます



現在治療は、整形外科にてリハビリを「5年間」続けています。


内容は、「牽引と電気治療」



腰は、「椎間板ヘルニア」と言われ、10年ぐらい良くなったり悪くなったりを繰り返している。


両膝は、「軟骨の磨耗」と言われ、膝のサポーターがないと不安で歩きにくい。


顎関節は、開口時に痛みが生じ繰り返している。


肩は、去年より痛みが生じ、レントゲンの結果「肩峰」が浮いている。たまにズキズキ痛む。



こような主訴を言われているのに、治療は「牽引と電気治療」


しかも、聞けば痛みを訴えるたびにレントゲン撮影をするようで、説明も画像の説明だけ。


まったく、患者さんの体に触れない!!筋肉に触れない!!(リハビリ時は触っているが、診断する医師が触っていない)



画像診断時に、ヘルニアや軟骨がどうのこうの言われ動かすことを怖がり、また医師からも無理はしてはいけないと説明されたようです。




患者さんはまだまだ若いのに、かなり活動制限していました。

それに伴い、動作恐怖症・・・・不安、恐怖、悲観の念、ストレス、自責の念。。。。




本当に、ヘルニアや軟骨の消耗、肩峰の突出など「構造異常」が痛みの原因なのでしょうか?


そもそも、「ヘルニアが神経を圧迫して痛い」というなら、10年間神経圧迫を放置して大丈夫なんかと


神経圧迫がいけないのなら、電気なんてあててる場合じゃなく一刻も早く手術で除去しないと




この患者さんには、筋筋膜疼痛症候群の説明をしたところ、当てはまることが多く納得していただけました。


多くの痛みは電気信号。痛覚受容器が脱分極再分極を繰り返す。


それには、交感神経という自律神経が関与すること。


筋痛なのだから、安静にするよりも動かす。


筋痛なのだから、不安や恐怖を取り除き活動的に生活を送る。


そして、脳や自律神経といった生理機能の異常に対して治療していく。




サポーターも自発的にはずしてくれました。


痛みを探さなくなり、自信がもてるようになったと2回目の治療時に言われていました。



現在4回目の治療ですが、首の痛みはもちろん他の症状もかなり改善してきました。



というか、治療でよくなっているとも言えますが、呪縛が解けた事が一番の要因だと思います。


認識を変えるだけで症状は軽減することは、研究で分かっています。

『 腰痛に屈するな! 』  メディアキャンペーン  ボルボ賞受賞研究!




線維筋痛症は有名になりましたが、筋筋膜性疼痛症候群に関してはまったく知られておらず、そのせいで、苦しい生活を送っている患者さんはたくさんいることでしょう。


百歩譲って、構造異常の診断するのは良いとしても、鑑別疾患として筋痛の可能性を考えてくれれば痛みで苦しむ人はかなり減るのではないでしょうか。



日本人の知らない日本語日本人の知らない日本語
(2009/02/18)
蛇蔵&海野凪子

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ベストセラーになっているようなので読んでみたら、


すごーくおもしろかったです


「お」と「を」の違いや、敬語の使い方など「へぇ~」と思うこと満載の書籍です


日本語学校の先生が、現場のエピソードを中心に漫画にして掲載してます。これがおもしろい



この本の中で、日本人なのに間違った日本語を使う人が登場するのですが、私もかなり日本語が崩れているような気がします。。。


日本に興味を持ってくれている外国の方のほうが、言葉遣いもしっかり勉強して正しく使おうとするし、また、日本人よりも文化や伝統にも敬意を持ってくれているのではないでしょうか。



話かた気をつけよう



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ただ今、患者さんにうちわをプレゼントしています


予想以上の好評をいただいてとても嬉しいですねぇ


ちょっと、時期が遅くなりましたが


来年も使ってやってください

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昨日はドラえもんの誕生日だったようで、Googleさんが気の利いた事をしてました


こういった心配り、個人的には大好きです

プロフィール

ヌスーピー

Author:ヌスーピー
2008年4月柔道を始めた土地でもある「若江岩田」駅前にて「ひがし整骨院」を開院。

コンピューター制御のもと、脳と自律神経の働きを改善し全身の骨格・姿勢のバランスを整える「バイタルリアクトセラピー」という治療法を使わせていただいています。

資格は柔道整復師(国家資格)と心理カウンセラー。

毎日の診療をするにあたって、難治な患者様を改善させるには、痛みの受け取り方など、心からのアプローチが必要と痛感し資格を取得。
心が健康にならずして、身体の根本的な回復は見込めません!

現在は、地域の人だけでなく他府県からなど遠くの町の人たちにも来院していただいております。

私たちの使命は、ご縁を頂いた患者様の悩みを解消し、喜びや笑顔になって頂く事です。
真剣に向き合う以上、責任もあり気を引き締める毎日ですが、同時に頼りにして頂きながら仕事が出来る事に感謝しております。

私たちの得意とする所は、あなたのカラダに本体備わっている「治る力」を最大限に引き出す事です。


なぜ痛いのか?
なぜ治らないのか?
どうすればよくなるのか?

ひがし整骨院は、患者様との対話と信頼関係作りを大切にしています。
その理由は、難治な患者様が回復していく過程において、心(脳)がリラックスし、私たちと患者様の間に、安心と信頼と尊敬する関係が生まれて初めて、健康回復へ進んで行く事を毎日の臨床の場で経験しているからです。

初めは緊張した顔つきで来院される初診の患者様も、施術後には表情が明るくなっており、その変化が私たちの励みの一つになっております。

旧来の整骨院のような、だらだらといつまで通院引っ張る事はしません。

「根本から治す」「早期完治」を掲げ、どこまで治るのか、いつまで通院するのかなど、ゴール設定、あなたに合った通院期間を初回時に明確にお伝えいたします。

身体の事でお困りでしたらいつでもご相談ください!

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