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10歳若返る!☆小顔美顔矯正☆
好評です!!


綺麗になる→うれしい→脳が快に→各種ホルモン分泌→若返る・痛みが和らぐ・治癒力が促進する


当院は、痛みに対する別の角度からのアプローチとしても位置付けています!
その為か、そこまで美容に興味のない方や、75歳以上の方にも興味を持って頂いています(^^)

顔だけでなく、一瞬で全身まで調整される当院の小顔整顔矯正。是非一度お試し有れ!


初回体験6500円


お問い合わせ 072−964−5355

大阪府東大阪市岩田町4−16−15
ひがし整骨院




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学会に参加です(^^)
毎年200万件以上の論文が発表され、その殆どが覆される医療の世界。すぐに常識が変わります。
常にアップデートする必要があります。(と言いながら私自身は出来てませんが、、、)

古い間違いが証明されてきている理論に固執することは、患者さんの不利益に繋がります。思考を柔軟に保って、学んでいき進化していこうと思います。

酸素ボックス♪

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スヌも入りたがってます☆


現在、午前中は予約をして頂かないと入れない状況です。

午後は、飛び込みでも入れる事がありますが、どちらにしろ、通院予約をされると同時に酸素セラピーもご予約ください!



次の23の質問に当てはまる数はいくつありますか?

□よくアクビが出る                         
□頭痛がしばしば起きる            
□すぐ疲れる
□疲れが取れにくい
□最近体力が落ちてきた気がする
□寝つき・寝起きが悪い
□便秘気味だ
□体が冷えやすい
□肌の衰えが気になる
□体重が増えてきた
□ダイエット効果が上がりにくくなってきた
□貧血気味だ
□目が疲れやすい                         
□肩がこる            
□よく寝たのにすぐに眠くなる
□ケガが治りにくくなった
□お酒が翌日に残るようになった
□体力が落ちたような気がする
□記憶力が低下してきた気がする
□体がだるい日が多い
□お酒を沢山飲む
□薬を常用している
□運動はほとんどしない



当てはまる数が1~5個
・・・大変良い感じです☆酸素セラピーはご希望でどうぞ。

当てはまる数が6~15個
・・・週一回の酸素ボックスで改善しましょう。

当てはまる数が16個以上
・・・すぐお知らせください!あなたにはかなりオススメします!




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脳は痛みを記憶してしまったり、作り出してしまったり、強く感じるようになってしまったり、痛みを押さえる力が弱くなってしまったり


と、痛みと脳は深く関係があるんです。



中々治らない!と、治療院めぐりをされているような患者様ほど、身体だけでなく、脳(心)からのアプローチが大切になってくるのです。


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暑中見舞いお葉書完成しました♪


近々皆様の手元に届きます!

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「体が治りました!」という患者様対象に『喜びの声』を頂いているのですが、



100件を超えました!

↓ ↓ ↓
口コミサイト「エキテン!」


口コミというと、多くの所は、初回治療後に「割引するから掲載して」と、治っていないにも関わらず頼んで載せるというのが多いのですが、当院は、ほとんどの口コミが「初回来院時に決めたゴール設定を達成した」ものです。


もちろん、業者に頼んでませんよ笑



そもそもなぜ口コミをもらいはじめたかた言うと、


人の脳は、「期待・勇気・安心」の状態になっている時に治ろうと働くからです。



その為、痛みで苦しく患者様が人の成功体験を読むと、心に何らかのプラスの作用が働く事が期待できるのです。


イメージングしやすくなったり、疑似体験する事によってより強力なプラシーボ効果も期待できると考えられます。




今後も、多くの方から『喜びの声』を頂けるよう精進してまいります!





腰痛はほっといても勝手に治る


というのが、2004年ヨーロッパ「腰痛診療ガイドライン」が言っている事です。
科学的根拠に基づき、世界でも信頼性の高いヨーロッパのガイドラインです。

でも、多くの人は治ってませんよね?

勝手に治るんだけど、治らない人にはある要因があります。とガイドラインでは言っています。

ある要因とうのが、、、

心理社会的因子=イエローフラッグです。


腰痛の発症に関わり、腰痛を慢性化させ、再発率を高める危険因子であるイエローフラッグについては、ニュージーランドの診療ガイドラインがもっとも詳しいので、その具体的な内容を下記にあげます。(Guide to Assessing Psychosocial Yellow Flags in Acute Low Back Pain,2004)
直感でいいので、YES/NOで即答してくださいね。



【1】腰痛に対する不適切な態度と信念
1.腰痛は有害だと信じ込んでいるか、あるいは痛みへの恐怖心から回避行動(動作恐怖と極端な用心深さ)をとり続けているため、そのうち車椅子生活や寝たきりになるかもしれないと思っている。
2.痛みが完全に消えてからでなければ、日常生活や仕事には戻れないと考えている。
3.日常生活や仕事によって痛みが強くなると信じ込んでいて、元の生活に戻るのが不安である。
4.今の自分は絶望的で最悪の事態に陥っているなどと、身体の症状に対して誤った解釈をしている。
5.痛みを消すのは難しいと信じ込んでいる。
6.積極的に社会復帰しようとは思えない。

【2】不適切な行動
1.長い間安静にしたり、必要以上に休息をとったりする。
2.日常生活動作を避けているために運動不足である。
3.運動に関する指示を守らず、気が向いた時にしか身体を動かさないので、日によって運動量が大きく異なる。
4.通常活動から逃れたいばかりに、徐々に生産的な活動から離れていくような生き方に変わってきた。
5.0~10までの疼痛尺度で、10を超えるようなきわめて激しい痛みを訴える。
6.治療者や医療機器に対する依存心が強い。
7.腰痛を発症してからあまりよく眠れない。
8.腰痛を発症してからアルコールやサプリメントなどの摂取量が増え続けている。
9.喫煙習慣がある。

【3】補償問題
1.職場復帰に対する経済的動機が乏しい。
2.生活保護(所得保障)や医療費の問題で紛争していて、その解決が遅れている。
3.腰痛以外の傷害や痛みの問題で補償請求をしたことがある。
4.腰痛以外の傷害や痛みの問題で仕事を3ヵ月以上休んだことがある。
5.前回の腰痛でも補償請求と長期欠勤をしていた。
6.過去に効果の上がらない治療を受けた(関心を示してもらえなかった、ひどいことをされたと感じた)経験がある。

【4】診断と治療の問題
1.機能回復を目指す治療は行なわずに安静を指示された。
2.腰痛に関して異なる診断や説明を受けて混乱した経験がある。
3.絶望感と恐怖心をいだかせる(車椅子生活を連想させるような)診断名を告げられた。
4.受け身的な治療を続けているうちに治療への依存心が強くなり、腰痛がさらに悪化している。
5.昨年、今回の腰痛以外の問題で何度か医療機関を受診している。
6.身体を機械のように考えていて、その修理を求めるような技術的な治療法への期待感がある。
7.これまで受けてきた腰痛治療に対して不満がある。
8.仕事をやめなさいというアドバイスを受けたことがある。

【5】感情の問題
1.日常生活や仕事によって強くなった痛みに対する恐怖心がある。
2.抑うつ状態(ことに長期間にわたる気分の落ち込み)があり、楽しいと思えることがない。
3.普段よりとても怒りっぽい。
4.不安が強くて身体感覚が過敏になっている(パニック障害も含む)。
5.自分の気持ちを抑えられないほどの大きなストレスを感じている。
6.社会的不安があり、社会活動にも興味がない。
7.自分は役立たずで、誰にも必要とされていないと感じている。

【6】家族の問題
1.配偶者やパートナーが過保護である、あるいは痛みに対する恐怖心をあおったり、絶望的な気持ちにさせたりする(たいていは善意からのもの)。
2.仕事を代わりにしてくれるなど、配偶者やパートナーが熱心に気遣ってくれる。
3.無視したり欲求不満をぶつけたりなど、配偶者やパートナーからひどい仕打ちを受けている。
4.職場復帰へ向けたあらゆる試みに家族の協力が得られない。
5.さまざまな問題について語り合える相手がいない。

【7】仕事の問題
1.漁業、林業、農業、建設業、看護師、トラック運転手、作業員などの肉体労働をしていた。
2.頻繁に転職を繰り返す、ストレスの多い仕事、不満のある仕事、同僚や上司との関係がうまくいかない、やりがいのない仕事などをしていた。
3.仕事は腰にダメージを与え、危険で有害なものだと信じ込んでいる。
4.非協力的で不幸な職場環境で働いている。
5.学歴が低く、社会経済的地位も低い。
6.物を持ち上げる、重い物を扱う、座りっぱなし、立ちっぱなし、車の運転、振動、同じ姿勢をとり続ける、休暇が取れない柔軟性のない勤務スケジュールなど、生体力学的影響を強く受ける仕事をしている。
7.24時間交代勤務制、もしくは人が働かないような時間に仕事をしている。
8.職場復帰する際、軽い仕事から始めたり、段階的に勤務時間を増やしたりすることが許されない。
9.腰痛に対する会社側の対応で嫌な思いをしたことがある(腰痛になったことを報告するシステムがない、報告が禁止されている、経営者や上司からの懲罰的な反応など)。
10.会社側が関心を持ってくれない。


どうでしたか?腰痛患者さんは多く当てはまったのではないでしょうか。

これを一つ一つ潰して行く事が、腰痛の回復・予防に有効だと、最新の医学研究では言っているのです。


腰痛治療・概念は今劇的に転換しています。

最新のエビデンスに基づいて、サイエンス(エビデンス)とアート(治療者の技能・患者の状態/価値観)のバランスを取りながら、治療して行けば、あなたの腰痛も必ず良くることでしょう!


TMSJAPAN様から引用

慢性腰痛へのグルコサミン使用:無作為対照試験の系統的レビュー

The use of glucosamine for chronic low back pain: a systematic review of randomised control trials
Reena Sodha et al.,
BMJ open. 2013;3(6);
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3686234/

脊髄の変形性関節症に関連すると考えられる慢性腰痛への経口グルコサミンの影響について、臨床上のメリットを示す根拠はない。


TMSJAPANより引用



グルコサミン・・・
プロフィール

ヌスーピー

Author:ヌスーピー
2008年4月柔道を始めた土地でもある「若江岩田」駅前にて「ひがし整骨院」を開院。

コンピューター制御のもと、脳と自律神経の働きを改善し全身の骨格・姿勢のバランスを整える「バイタルリアクトセラピー」という治療法を使わせていただいています。

資格は柔道整復師(国家資格)と心理カウンセラー。

毎日の診療をするにあたって、難治な患者様を改善させるには、痛みの受け取り方など、心からのアプローチが必要と痛感し資格を取得。
心が健康にならずして、身体の根本的な回復は見込めません!

現在は、地域の人だけでなく他府県からなど遠くの町の人たちにも来院していただいております。

私たちの使命は、ご縁を頂いた患者様の悩みを解消し、喜びや笑顔になって頂く事です。
真剣に向き合う以上、責任もあり気を引き締める毎日ですが、同時に頼りにして頂きながら仕事が出来る事に感謝しております。

私たちの得意とする所は、あなたのカラダに本体備わっている「治る力」を最大限に引き出す事です。


なぜ痛いのか?
なぜ治らないのか?
どうすればよくなるのか?

ひがし整骨院は、患者様との対話と信頼関係作りを大切にしています。
その理由は、難治な患者様が回復していく過程において、心(脳)がリラックスし、私たちと患者様の間に、安心と信頼と尊敬する関係が生まれて初めて、健康回復へ進んで行く事を毎日の臨床の場で経験しているからです。

初めは緊張した顔つきで来院される初診の患者様も、施術後には表情が明るくなっており、その変化が私たちの励みの一つになっております。

旧来の整骨院のような、だらだらといつまで通院引っ張る事はしません。

「根本から治す」「早期完治」を掲げ、どこまで治るのか、いつまで通院するのかなど、ゴール設定、あなたに合った通院期間を初回時に明確にお伝えいたします。

身体の事でお困りでしたらいつでもご相談ください!

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