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薬の知識がまったくなかったのと、薬って本当に安全なの?

という疑問から購読し始めた雑誌が「薬のチェック」です。

医薬ビジランスセンターNPOJIP
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医学の賞味期限は5年というぐらいですから、昔の雑誌を処分することに。


この手の本は、色物扱いされやすいのですが、(実際に大げさな部分もあるんでしょうが)後々、実は真実だった事が検証されたりもします。


原発で言えば、以前は反原発と言うと「左翼だ。平和団体だ」と一括りにされていた事と同じと言えば分かりやすいでしょう。今では、多くの知識人が反原発ですもんね。


最近ではこれ。
糖尿病薬アクトス、使用制限を=ぼうこうがん患者対象―厚労省

フランスはアクトスの新規投与中止を決めた。米国は日本同様、薬の添付文書を改訂する。


このアクトスも2001年の段階で、
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と載っているんですよ。

ちなみにこれも
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このほかにも、イレッサや、メバロチン、タミフル、ハルシオン、パキシル、などなど「ほんとかな~?」と思えるぐらい薬を危険だと紹介しています。


ここで、どうせ反権力が煽っているだけだろ。と一括りにせず、消費者は自分で見極める必要があるんでしょうね。

幸い、NPOJIPさんは、ただ危険危険と言うだけでなく、代わりの薬剤や対処法を紹介はしています。


風邪への抗生物質は無意味多剤耐性菌の問題など、行政が後追いになっている例も存在します。


私たち消費者は、一方の情報だけでなく、多くの情報の中から冷静に判断しないといけませんね。











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東大阪市若江岩田 ひがし整骨院
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午前8:30~12:30 午後4:30~8:30
土曜午後・日祝休診
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プロフィール

ヌスーピー

Author:ヌスーピー
2008年4月柔道を始めた土地でもある「若江岩田」駅前にて「ひがし整骨院」を開院。

コンピューター制御のもと、脳と自律神経の働きを改善し全身の骨格・姿勢のバランスを整える「バイタルリアクトセラピー」という治療法を使わせていただいています。

資格は柔道整復師(国家資格)と心理カウンセラー。

毎日の診療をするにあたって、難治な患者様を改善させるには、痛みの受け取り方など、心からのアプローチが必要と痛感し資格を取得。
心が健康にならずして、身体の根本的な回復は見込めません!

現在は、地域の人だけでなく他府県からなど遠くの町の人たちにも来院していただいております。

私たちの使命は、ご縁を頂いた患者様の悩みを解消し、喜びや笑顔になって頂く事です。
真剣に向き合う以上、責任もあり気を引き締める毎日ですが、同時に頼りにして頂きながら仕事が出来る事に感謝しております。

私たちの得意とする所は、あなたのカラダに本体備わっている「治る力」を最大限に引き出す事です。


なぜ痛いのか?
なぜ治らないのか?
どうすればよくなるのか?

ひがし整骨院は、患者様との対話と信頼関係作りを大切にしています。
その理由は、難治な患者様が回復していく過程において、心(脳)がリラックスし、私たちと患者様の間に、安心と信頼と尊敬する関係が生まれて初めて、健康回復へ進んで行く事を毎日の臨床の場で経験しているからです。

初めは緊張した顔つきで来院される初診の患者様も、施術後には表情が明るくなっており、その変化が私たちの励みの一つになっております。

旧来の整骨院のような、だらだらといつまで通院引っ張る事はしません。

「根本から治す」「早期完治」を掲げ、どこまで治るのか、いつまで通院するのかなど、ゴール設定、あなたに合った通院期間を初回時に明確にお伝えいたします。

身体の事でお困りでしたらいつでもご相談ください!

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